2019年7月28日 (日)

チャットガールのオナニー

チャットガールのオナニーを見ていて、気に入った子がいれば「ああこの子とセックスしたいなー」と思うのは同意いただけるかと思う。
そもそもオナニーと言う行為自体が、男に愛撫されたりチンチン入れられたりされることを想像しながら行っているのだから、そんな女の子の想像力がこちらのチンチンに憑依してくるのも当然の話だ。
だが、実際にツーショットになって口説こうとすると「セックス相手を募集しているわけじゃにゃいからねー」と無碍にされる。セックスアピールをしているわけではないのだから、実際にそうなのだろう。その辺りになると資本主義の原理も入ってきて、お金のためにオナニーを見せているという現実を突き付けられるのである。「一人寂しくオナニーするしかにゃいこんな私を誰か抱きに来て~」なんてことを考えているチャットガールは、きっとエロマンガの中にしか存在しないのだろう。
ライブチャットのオナニー
すると「でもオナニーは好きにゃんだよね」と、そのチャットガールは言ってきた。セックスしていることを想像して行うオナニーは好きであり、実際のセックスはそれほどでもない、と彼女は言っていた。ああ、なるほどな、と思う。確かに僕もオナニーは好きだし、できればセックスをしたいとは常に考えている。しかし、実際にやってみたら「それほどでもなかった」と言う事例は、セックスに限らず世の中には多数存在している。
「だからせっかくツーショットしてくれたんだから、私はあにゃたのことを思ってオナニーするし、あにゃたは私を見てオナニーしてくれたら、それでセックスしているのと変わりにゃいんじゃないかにゃ?」と、チャットガールはカメラ越しに濡れた股間を開いてきた。旅行も実は計画を立てている時間が一番楽しいように、こうしてセックス妄想を膨らませながらオナニーしている時間がよいのではないか。
僕は彼女の考えに同意すると、既にビンビンのチンチンを握り締めた。こうして、来月のポイント代の請求を危惧しながら、僕は今日もライブチャットオナニーを続けるのである。
エロチャット
無修正ライブチャット

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